
日本初の木質ユニット住宅として、1982年にデビューしたセキスイハイムの木の家(ツーユーホーム)。
その家は、木質でありながら高気密・高断熱、かつ災害に強い住まいとして、それまでの家づくりの常識を塗り替え常に先進技術を投入することで、日本の木造住宅の産業化を推し進めてきました。
ユニット工法がこの国の代表的な住宅建築工法のひとつに数えられるようになったことが、それを証明しています。
21世紀。再び大きな革命が訪れました。「住み心地を科学する」という発想のもとに開発された、グランツーユー。
2×6という世界的に注目を集めている構造躯体をべ−スに、最高級の住み心地をお約束します。
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